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つるの剛士さんみたいな旦那さんいいね♪

 2回目の育休を経験したつるの剛士さん。最初の育休は、事務所にも知らせず突然、イベント会場で宣言しました。知り合いからは「もうねえな。帰ってくる場所」と脅されたという、つるのさん。しかし「取ってみたらマイナスなんてなかった」と振り返ります。「『スーパー親』なんてあり得ない」と断言する、つるのさんに話を聞きました。

「育休中」、いいね欲しくなる

 5人目の子どもとなる次男が生まれたので、芸能界の仕事を全て休む「育休」を昨年6月から1カ月間取りました。

 最初の1週間は、ママが築き上げた城を僕の城にする作業。台所の食器や鍋の位置を知る。ボウルとか、大小あるでしょ。ひとつずれると、引き出しがしまんないんですよ。

 その作業が終わったぐらいから、「うわあ、仕事戻りてえ」っていう苦痛がやってきた。なんでこんなに毎日同じことが、同じ時間にやってくるんだ、というストレスです。

 毎朝5時半に起き、小中学生の子ども4人の弁当と、朝ご飯を作る。娘3人の髪を今風にふわっと結う。7時半に子どもたちは学校へ。ゴミ出しと皿洗いと洗濯をして、子どもが帰ったら習い事や塾の送り迎えをし、買い物をして、夕ご飯を作る。もう毎日同じ。

 1カ月間、家族以外ほとんど誰とも会わず、エプロンは着けっぱなし。コンタクトレンズは1回もつけず、髪のセットもしなかった。

 赤ちゃんに必死なママに、僕の気持ちははき出せないからノートに書いた。「プリント早く出せ」「早く弁当箱出せ。洗えねえから」「卵焼きの味の好みが子どもによって違うのが困る」とか、気づいたことを毎日びっしりと。

 弁当の写真を写真共有アプリのインスタグラムにあげたくなる気持ちもわかった。誰からも家事を評価されないから「いいね」が欲しくなるんです。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170111-00000006-withnews-ent&p=1

 

イクメンのイメージ戦略もあるだろうけど、世のママからしたらこういうのメディアで喋ってくれるのほんと助かるだろうなぁ

 

キュンてする(*^^*) うちも早くふたりになりたいな~♪今の方が夫ラブだし

 

凄くいい記事だ。親の大変さが少しでも分かる。アスカ隊員ありがとう‼

 

協力ではなく一緒に取り組んでくれる姿勢、いいなぁ。奥さんも機嫌良くなるわ。

 

旦那がこんな人なら苦労はしないよね( ˃ ⌑ ˂ഃ )

 

良い話だ。。

 

つるのさんは頑張って子どもたちに将棋のよさを広めて

 

かえのきかない絶対的な商品力があるからこそのなせるわざ。

 

つるのさんの考えはいつまでも素敵な考えだな。完璧な親なんていない。

 

読んでて泣けてきた。つるのさん素敵すぎる。

 

ホントこういう人と結婚したかったわ…(´д`)

 

育休云々より、つるの氏が有能なのでは。パパタレにスパッと移行。将棋、釣りにも造詣が深かったり。