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ウッチャン監督映画面白そう!題名もいいね!!

バラエティMCなど芸能シーンで広く活躍中の売れっ子ベテラン芸人・内村光良のもうひとつの顔が映画監督。もともと「芸能界に入ったのは映画を撮るため」という熱い想いを秘める内村だが、監督3作目となる『金メダル男』では、監督のみならず原作、脚本、主演の4役を務めた。そんな内村ワールド全開となった今作について、映画監督を志した時代を振り返りながら語ってくれた。昨今の多くの芸人たちが映画を撮る現状についての見方も聞いた。

◆すべて自分の責任で作った。逃げ場がどこにもない

――今作では原作、脚本、監督、主演と初の4役を努めていらっしゃいますが、かなりハードだったのは?
内村光良】 そうですね、今回は楽しさと同じ分量の辛さを経験しました(笑)。原作がある場合は言い訳もできますけど、すべて自分で書いているので逃げ場がどこにもないですから。映画が公開されたら、褒められるのも責められるのも全て自分の責任なので、それを覚悟で撮影に臨みました。そのうえ、コメディ作品なので僕の真価が問われるというプレッシャーもありましたね。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161019-00000334-oric-ent

 

 

笑いは1等じゃなきゃ

 

うっちゃんを昔から知る人ならば、監督志望だったことはお分かりだろう。

 

今週のヒルナンデスは毎日『金メダル男』っていう映画の出演者がゲスト出演していて力入れて宣伝してるなー。と思ったら、『金メダル男』というのはウッチャンの原作・脚本・監督・主演映画なのかー。コンビ愛〜

 

ヒルナンデスに木村多江が金メダル男の番宣に来てるのに主演・監督ウッチャンが来てないのがものすごく闇を感じる やっぱりナンチャンと共演するのってNGなのかな…

 

内村さん。そのうち、「世界の果てまでイッテQ」を映画化しそう。

 

 

ウッチャンすごいなぁ!!

 

ウッチャンはずっと好き。映画、観に行こうかな。

 

ウッチャン、初監督「ピーナッツ」の時から本当に会場のお客さんの反応気にしてて、試写会とか舞台挨拶のあとこっそり残って上映中のお客さんの反応みていることもあるから、そのとき昨日のような光景だけは見せたくない。ウッチャンまえむきだから「もっとがんばろ」って…

 

ウッチャンにしても、小島秀夫監督にしても、いまの50代頭の方って本当は映画作りたかったけど、結果的に違う道へ行って成功してるのね。俳優さんが声優で成功したりと、目指した道と違う道を選ぶことも成功に繋がってる。30年前までは「やりたいこと」より「やれること」で成功してるイメージ。

 

ウッチャンの新作映画を試写室で見た松本人志が映画の出来には不満だが親友には悪く言えないので微妙な顔で面白かったと本人に告げたところ心中を察したウッチャンがありがとうございます巨匠松本監督!とか気を利かせて言ってる、そんな光景が頭に浮かんでなんともいえない。

 

 

「金メダル男」の監督ウッチャンなのを今知ったんだけどめっちゃ納得した やけにダサいタイトルだと思ったんだけどウッチャンらしさがすごい